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お知らせ, 住宅の評価方法, 建築物省エネ法

新型コロナウイルスの感染拡大で、政府が緊急事態宣言を発令してから2週間が経過しました。外出自粛要請により在宅勤務の対応を迫られたり工事中断を余儀なくされたりするなど、対応に追われている設計者も多いことと思います。また省エネ判定機関の窓 ...

お知らせ, 住宅の評価方法, 建築物省エネ法, 非住宅の評価方法

3つの新しい計算法試行版の公表開始

昨今の新型コロナウイルス感染症対策が長期化の様相を見せる中、通常業務に支障が出ている設計者は少なくないことと思います。また今夏の東京オリンピック開催も不透明な状況で、開催か延期か中止かなど様々な情報が ...

お知らせ, 建築物省エネ法, 省エネ適判

ほぼ全ての新築物件が義務化の対象に

今年2019年(令和元年)5月17日に、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律の一部を改正する法律(改正建築物省エネ法)」が公布されました。今回の法改正の施行スケジュールによると改正内容によっ ...

お知らせ, 住宅の評価方法, 建築物省エネ法

混乱の少ない変更内容から施行開始

今年2019年(令和元年)5月17日に、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律の一部を改正する法律(改正建築物省エネ法)」が公布されました。今回の法改正の施行スケジュールによると改正内容によって ...

お知らせ, 建築物省エネ法, 省エネ適判

建築物省エネ法が改正され、一部施行開始

2015年(平成27年)7月8日に「建築物省エネ法(建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律)」が公布され、2017年(平成29年)4月に完全施行された同法ですが、その後2年の期間を経て、今年 ...

お知らせ, 建築物省エネ法, 省エネ適判

建築物省エネ法の改正で、中規模建築物の基準適合義務化へ

2019年(平成31年)も始まり、はや1ヶ月が経とうとしております。
2017年(平成29年)に「省エネ計算サービス」を開始してから、おかげさまで多くの設計者様よりご好評を ...

お知らせ, 住宅の評価方法, 非住宅の評価方法

省エネに有効な節湯水栓

現行の省エネ基準基準で省エネ計算をしてみて計画中の建築物の一次エネルギー消費量が基準をオーバーしてしまっている場合、まずは断熱材や開口部の仕様、または無断熱の部分がないかどうかを再検討して外皮基準を改善するように ...

お知らせ, 建築物省エネ法

「省エネ」は「我慢」ではない

省エネというと、「我慢」と思い浮かべる方は少なくないのではないでしょうか。

寒い冬に室内温度を上げようとしても、ふと「省エネ」のため暖房を控えてしまう。ついでに光熱費も気になるから暖房を控えるこ ...

お知らせ, 住宅の評価方法, 建築物省エネ法, 非住宅の評価方法

鋼製建具の扱いに変化あり

毎年、新年度となる4月に入ると法規制などの開始や変更などが広く行われます。「建築物省エネ法」においては目立った変更などはありませんでしたが、建築研究所がホームページで予告しているように原則的に4月と10月にはプ ...

お知らせ, 工事監理, 省エネ適判

工事監理は主に「断熱材・ガラス・設備機器」を確認!

一般的に工事完了時期を迎えると、建築基準法上の完了検査の申請が必要となりますが、省エネ適合性判定を受けた物件の場合には完了検査において省エネ計画書どおりに正しく施工されてるかどうかの検 ...